まずはご参加いただいた皆様、寒い中ありがとうございました。
かなり緊張しているという講師の育良町「肉のいちのせ」の市瀬 宏氏。
まずは説明。
ソーセージのひき肉、調味料も合わせて用意してきてくれました。レシピも皆さんにお配りして・・・
すべての材料を混ぜてコネコネ。
黙々とコネコネ。粘りがでるまで。
粘りがでてきたら羊腸へ。
得意の木下氏ガン見プレイ。
2人1組で羊腸へ詰めていきます。回す人が早すぎると太くなり、あとでねじるときに腸が破れてしまうのでゆっくりまわしていきます。腸を押さえている方も一気に出ていかないように軽〜く触れる程度に押さえます。強く押さえすぎても太くなります。
これは見本で市瀬氏が作ったもの。この形大人気なっ!
みんなで楽しくソーセージの形作り。好みの長さにねじっていき、あとでそこをはさみで切ります。今日の課題は伊東さんのためのようなもの。
油をひかずに焼いています。ん〜なんていい匂い〜。スパイスがとてもいい。
中まで火が通ってこんがり焼き色がついたらノンアルコールビールを飲みながら試食!んまいっ!
平井さんだって岡林さんだって声をそろえて「うまいな〜!!」
ヤッパリソーセージニハビールデショ!ドイツジンマチガッテナイ!
すべてを無事に終え、一安心の市瀬氏。今日は大変お世話になりました。またお願いします。
ソーセージはよく食べても自分で作ることってないですよね。大変貴重な体験をいたしました。
みなさんにも楽しかったと言ってもらえてよかったです。ちなみにちょっと太い豚の腸はフランクフルト向きだそうです!
次回もお楽しみに(^-^)V
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