タイトルの通り、ハーレーをガラスの皮膜で覆いガードします。塗装部分、メッキパーツ、エンジン、ホイールなどなど車両のあらゆる部分にガラス被膜を吹き付けます。
特に、ブラック塗装の車両は磨き傷などが目立ち易いですが、こうしてガラス被膜で覆うことで細かな傷が付きにくくなる優れものです。海の潮風は錆びの原因にもなりますが、こちらにも有効です。
ハーレーの輝きをいつまでも・・・・というのはハーレーオーナー共通の願いです。ご興味をお持ちの方は、是非お問い合わせください。
コーティング施工において、空気中の水分が大敵のようです。(きれいにコーティングできません)高地寒冷の信州では、秋から冬にかけてがコーティング作業のベストシーズンです。
私の愛車”VRSCA”も施工済みです。フェンダー、エアークリーナBOXカバーなどの輝きはやっぱり違いますよ!









